2014年06月23日

久々の負け日記 (2006/1/8)

現在、此処とは別にカジノおたく向けのページを準備してまして、
あまりにもディープなネタはそちらに書いていくつもりでしたが、
TUSCANYの一件について、色々とご心配をいただいている
みたいですので、こちらで報告しておきます。

日曜日はまずBALLYSに行きました。
普段あまり寄り付かないストリップ側右手のマシンを
調べにいっただけでしたが、いつもの85BPで
1136891732.jpg
$20使って$50の当たりを拾いました。

その後PALMSに行こうと思ったのですが、前日夜の負けが
酷かったので、ハードロックに変更。
久々にフリークレジットを貰いましたが、その10倍負けました。
…と言っても$50ですがw。

そして問題のTUSCANY。
C50のBPdxと$1のBPで$200負けてからBJに行きました。
最近はアガシやグレーテルのいる7時過ぎにしかやってませんでしたので、デイシフト(早番)で打つのはおよそ2ヶ月ぶりぐらいになります。

最初の$100が5ゲームで終わり、追加で$100入れてました。
それも残り$30ぐらいで、私の一番嫌いなディーラー登場。
※7時前に打たなくなった理由の一つでもあるのですが、そのおじさんディーラーは耳が遠くて、過去、大事な場面で私のサレンダーにカードを付けたり、スタンド扱いにしたりと2回のチョンボがありました。

まあ、残り1ゲームだからと思い$30張ったら、それから何故か好調になり、あっという間に$300以上にチップが増えました。嫌いなディーラーでしたが、チップも$50以上あげていました。

その数ゲーム後に事件が…。
私はカード5枚目の8を引いた時点で21完成。ディーラーにもありがとう!と言いました。ディーラーはアップカード3から3枚引きで20完成。勝負どころで良い勝ち方ができたなと思っていたら、その白ひげおじさんディーラーは私のカードとチップを引いてしまったのです。

早速抗議しました。
周りのプレーヤーも私の賭け金と21の手を憶えていてうなずいてくれているのですが、ディーラーは私の手が20だと勘違いしたまま。そこに、ピットが登場するのですが、私の主張する賭け金の大きさを疑ってみたり、ディーラーの主張する私の手が20だと言う事を信用したりと散々な状態。
「とにかく天井カメラの映像を確認してこい!」と私が怒鳴り、ピットは確認の電話を…。
私の主張していた賭け金はベットサークルに戻っていましたが、配当が付いていない状態のまま、ピットはゲーム続行の指示。周りのプレーヤーは異様な雰囲気にビビッて皆チップを引いています。
納得のいかないまま、私のゲームは進行してしまい3連敗後に確認を終えたピットから先程の配当を付けろとの指示。すまなそうな顔をしてましたが、謝罪はありません。

その後もあっさり3連敗してチップ全部なくなりました。

1時間後には出勤する馴染みのピットに怒鳴りまくってやろうかなと思いましたが、TUSCANYのテーブルはもう(しばらくはw)やらないぞ!と心に誓って帰宅しました。ちゃんちゃん。





posted by chibatama at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | Tuscany | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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